【快挙】日本初!はじめしゃちょー登録者数400万人超え達成!現在の年収は?

日本を代表する大人気YouTuberといえば「はじめしゃちょー」です。

名前を知らない人の方が少ないのではないでしょうか?今や芸能人並みの人気ぶりです!

街を歩けばあっという間に人だかりが出来てしまうほど人気のはじめしゃちょー。

なんと2016年9月19日に日本人初となるチャンネル登録者数400万人超えという快挙を成し遂げました!

そんなはじめしゃちょーの軌跡を辿ってみましょう!

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日本初の400万人超え!

はじめしゃちょーは日本史上初となるチャンネル登録者数400万人超えと言う快挙を成し遂げました!

約4年前に個人チャンネルを開設し、ついに日本の頂点に上り詰めました。

2015年の6月まではHikakinが登録者数1位でしたが、6月にはじめしゃちょーに登録者数を抜かれました。

そして今ではHikakinの登録者数は330万人。はじめしゃちょーは400万人と言う差が出来ています。

しかし、4年で億を稼ぐ大物になった訳ですから凄いですよね!

400万人ってどのくらい?

400万人と言ってもどのくらいなのかピンとこないですよね?

はじめしゃちょーが現在住んでいる静岡県の人口が約370万人。

四国4県を合わせた人口が約400万人。

上野動物園の年間来場者数約360万人。

どうですか?400万人という数字がどのくらい凄いのか分かりますね!

はじめしゃちょープロフィール

はじめしゃちょーは1993年2月14日生まれ。400万人達成した2016年9月19日現在は23歳です。

2012年3月に大学の同級生とチームで動画投稿を開始しました。

その後、2012年の8月に個人チャンネルでの動画投稿をスタートさせました。

2014年4月1日にHikakinが所属する有名YouTuber事務所「UUUM」への所属を発表。

UUUM所属後は企業タイアップやテレビへの露出も増え、一気に登録者数を伸ばします。

2015年6月にHikakinの登録者数を抜き、日本一のYouTuberへ。

そして2016年9月19日にチャンネル登録者数400万人を突破し、日本初の快挙を成し遂げます!

動画本数1100本以上!累計再生数26億以上!

はじめしゃちょーの機材

現在はじめしゃちょーは静岡の自宅と東京の部屋の2つの家を借りています。

そして、最近その2つめの東京の部屋での編集環境を整えた事が話題になっています。

東京での編集作業をスムーズなものにするために、PC・PCデスク・チェア・マウス・ディスプレイ・キーボードなど一式を揃えたのです。

しかも、静岡の自宅とほぼ同じ環境に!その内容がモンスター級です。

はじめしゃちょー使用のPCは?

移動ではMacBookProを使っています。

そして自宅で使っているPCがMacProで、グレードにもよりますが快適な動画編集を目指すとなるとかなり上のグレードになる事が予想されます。

おそらく80万以上するのではないでしょうか。静岡の自宅と東京に1台ずつ買ってしまうとは流石大物ですね!

はじめしゃちょー効果で人気のチェア

はじめしゃちょーが使っている事で人気が出ているチェアがあります。

はじめしゃちょーの動画でチェアの商品紹介動画もあります。

この3万ほどするチェアも静岡の自宅と東京の部屋に1つずつ置いています。

動画編集で長時間PC作業になるので、チェアにはこだわらないと腰がやられちゃうみたいですね。

はじめしゃちょーが静岡で使用しているチェアがこちらです。

はじめしゃちょーが東京で使用しているチェアがこちらです。

はじめしゃちょーの代表的動画

一番最初の動画

一番最初はチャンネルの紹介動画です。挨拶的な動画ですね。

 

そして一番最初のネタ動画がこちらです。最初は商品紹介がメインでしたね!

一番再生されている動画

2014年7月8日に投稿されたこの動画が2000万再生というとんでもない数字を叩き出しています。

YouTuberと言ったらメントスコーラですが、そのメントスコーラをアレンジして大規模でやっているあたりがとても面白い!

400万人達成動画

そして400万人達成した時に出した動画がこちら!400万達成の感謝と今後の意気込みを語っています。

はじめしゃちょーの稼ぎは?

まず一般的にYouTubeでの稼ぎは1再生あたり0.1円と言われています。

しかしこの0.1円というのは決まっていなくて時期によって0.1円以下だったり0.5円くらいだったり、また人気がある人ほど単価が上がると言われています。

なので正確な数字は出せませんが、大まかには出す事が出来ます。

そしてはじめしゃちょーの動画は1ヶ月で1億5千万回以上再生されています。この数字もまだ伸び続けています。

さらに企業とのタイアップやメディアへの出演料などを含めると年収1億5千万を超えると予想されます。

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